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「嫌韓」になる理由

2012年 Wikipediaより



【古代・中世】

・古代日本における朝鮮半島南部地域任那の支配やその統治機関であった任那日本府の存在を否定し、韓国だけでなく日本の教科書からもその記述を抹消させようとする動き。

・一部の韓国人が古代の百済・新羅などの朝鮮半島にあった国が日本列島を支配していたとの荒唐無稽な主張を行なっていること。

・文禄・慶長の役に関する韓国の歴史の捏造。日本が朝鮮半島の文化財を徹底的に破壊したから韓国には文化財がほとんどないという主張や熊本城などの日本の城郭は朝鮮人の技術によって作られたという主張(実際は秀吉軍が侵攻する以前から、仏教寺院や仏教文化財は儒教を重んじる李氏朝鮮により徹底的に破壊・弾圧されていた。また朝鮮戦争によっても文化財が破壊されている)。

・韓国国定教科書で見られる主に古代史から中世に対する記述。また日本に対する歴史の捏造と極端に侮辱的な記述(「日本は元々文化的に劣等」もしくは「未開な日本が秀吉の朝鮮侵攻と朝鮮通信使によって韓国を追い抜いた」「日本の文化は全て偉大な韓国人が劣等な日本人に教えてあげたもの」と暗示する記述)。

・江戸時代の日本は、金鉱を有し、交易をし、学問・教育・文化・芸術に恵まれ、「世界有数の繁栄」を極めていたということを韓国人は知らない。何故なら韓国では 朝鮮の使者が日本の首都に訪問すると、“江戸の野蛮な市民たちが”「文化を教えてくれ!」と哀願したとして教育されている。(漢文による筆談で意思の伝達を行っていた絵図を「一筆を求めている」と勝手な解釈をしているため)からだ。そして「韓国は五千年独立を貫いた歴史ある大国」であり、「昔から豊かで知性に溢れた文化先進国だった」という韓国の歴史教育に沿った史実を著しく歪曲した歴史ドラマを放映し、それを史実かのように教育する。『日東壮遊歌』によると江戸時代の日本に来日した朝鮮通信使は日本に対する嫉妬心や劣等感を著している。

・韓国・北朝鮮は日本の朝鮮出兵を恨んでいるが、それ以前に幾度か起きた朝鮮による日本への侵略行為、例えば8世紀の新羅の入寇、1019年の刀伊の入寇、1274年の文永の役、1281年の弘安の役、1419年の応永の外寇などを棚に上げ、特に元寇は韓国の歴史教科書では「日本征伐」と誇らしげに記述されている事。

【韓国併合】

・日本が朝鮮半島を併合して行った、学校・病院・ダム・水道・電信・鉄道・港湾・道路・近代建築などのインフラ整備が、数多くの朝鮮民族に恩恵を与えたことを韓国の歴史教育で教えない。

・日本が行った教育制度・近代法の制定・産業の振興・衛生管理の徹底など、ソフト面での近代化・文明化の成果を一切無視している(特に教育と衛生管理が劇的に向上し多くの庶民の生活も向上したことや、教育が近代韓国初期のエリート層の育成を果たしたこと。なお、朴正煕元大統領や韓国歴代陸軍参謀総長は大日本帝国陸軍士官学校卒業生である)。

・上記のように近代韓国の繁栄の基礎が日本統治下で作られたにもかかわらず、韓国国内では日本の統治が、ユダヤ人に対するジェノサイドを行ったナチス・ドイツに匹敵するような絶対悪として教育されていること。

・日本が近代化をするために行った数々の政策に対して、韓国側が荒唐無稽な陰謀論を流布してまで日本絶対悪説に務める態度(韓民族の民族精気を抹殺するために山に呪いの鉄柱を埋めたなど。実際は測量用の基準点や土木工事用の杭など)。

・諸外国からの借金と国債が返済できずに破産寸前だったので日本に全部肩代わりして貰って生き延びるための「合法的」な併合だったにもかかわらず、日本が武力で脅して朝鮮を違法に植民地にしたということにした。

・閔妃が贅沢三昧で朝鮮政府6年分の国家予算を使い果たし、兵士の給料を13ヶ月間も払わなかった閔家への不満から起こった暴動である壬午事変を、日本が朝鮮に新式軍隊と旧式軍隊を並立させたせいで不満を持った旧式軍隊が暴動を起こした。ということにした。興宣大院君が日本人と協力して閔氏を暗殺した事実をすべて日本の責任にしている。

・中立宣言をしていたにもかかわらず大韓帝国皇帝の高宗がロシア大使館に逃げ込み、満州鉄道を日本のすぐそばの釜山まで延長して、ロシアが日本を侵略するための要塞を建設する手助けをしたので日本が激怒したというのを、中立宣言をしていたのに日本に不当に侵略されたということにした。

・ただでさえ日本を裏切ってロシアに接近していた韓国が1907年にハーグで開かれていた平和会議に、招待もされてないのに突然訪れ、国際条約まで破って有力国の大使にこっそり面会して、日本を糾弾して大韓帝国の独立保持を擁護して貰おうと画策したが、既に日本の権益を認めていた列強各国に相手にされず、逆に日本へ通報されて背信行為が公にされたので、使節が証拠隠滅のために自殺したハーグ密使事件を『韓国は使節を送って日帝の侵略を世界中に知らせようとしたが日本が金の力で諸外国に丸め込み使節の申し出を拒否させ、しかも使節を殺害した』ということにした。

・併合中に日本は莫大な投資により朝鮮を近代化し、人口を2倍にした」を『土地の6割を奪い、農作物の4割を奪い、全く近代化をさせず、強制徴用ばかりして、何百万人も殺した』という全くの嘘に書き換えた。

・当時国民の半数にのぼる家族名を持たぬ者、そしてその中でも身分の低い女性は家族名だけでなく名前すら持たなかった者にも家族名と名前を申請する機会を設け、希望者には日本名の登録も認めた事実を、朝鮮人の名前を奪ったということにした。

・日本によって朝鮮が独立した事実を隠蔽した。具体的には日清講和条約(下関条約)の第一条の内容を削除している。また、当初、中国皇帝を出迎える門だった『迎恩門』は、清の支配からの悲願の独立を記念して『独立門』に作り変えられ“中国からの独立を記念する門”となったが、現在の反日教育ではこの門を“日本からの独立”を記念した門、と意味を変えて教えている。

・日本が大勢の朝鮮人を内地に強制連行したというフィクションを流布した(実際は経済事情が困窮していた朝鮮から仕事を求めて日本へ渡ってきた者が大半である。俗に「強制連行」されたとされる人物も第2次世界大戦中の国家総動員法に基づく徴用によるもので、人数も一般にイメージされるより少なく、期間も短かった。さらに徴用者のほとんどが韓国独立を契機に帰国している)。

・日本は「人種も土地も劣っているから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などとするデマカセの教育をした(土地が痩せていたのは朝鮮の方であり、日本は朝鮮の4倍以上の収穫高だった)。

・『都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない』。(イザベラ・バード『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』)。また、司馬遼太郎の坂の上の雲にも同様な見聞が記述されている。一方、韓国ではこうした歴史的事実とはかけ離れた、美化・捏造された朝鮮像を教育している。

・教科書に載っていない併合時の事実を以下に記述。

・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金(外国からの借金の返済や国債の償還)を日本が肩代わりした。

・日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの近代的なインフラ設備を整えた。

・朝鮮人の国政に対する投票権、被選挙権があり、国会議員になった朝鮮人もいた。 朝鮮人でも軍隊や警察幹部に成る事が出来た。

・日本の国家予算で朝鮮全土に5000もの小学校を建設し、近代的な教育を施した。なかでもハングルは必修だった。

・日本の技術と資本により第2次産業を併合前に比べ9倍も成長させると同時に、第1次・第3次産業の規模も大幅に成長している。

・医療や衛生環境を向上させ、平均寿命を併合前の26歳から42歳まで延ばした。

・朝鮮の人口が2倍に増え、その人たちが全員が食べていけるほどの驚異的な食料供給力も実現させた。

・世界中のどの国も金を貸したがらない極貧国だった朝鮮に、日本は世界一低い金利で金を貸し与えた。

・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、「人的支援」「技術支援」も同時に行った。
・韓国人が李氏朝鮮を慕い、日本の統治を受けず李氏朝鮮が継続したならもっと今日の暮らしが良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の実態についてきちんと分かっていないためだ。特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な社会で外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと錯覚する。しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を知らねばならない(金完燮『親日派のための弁明』)

【民族性】

・朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなってもかまわないような状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になるのだ。残念なことにこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう悪癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女も恐ろしいばかりのヒステリーを撒き散らす。朝鮮人は幼い頃から自分の気分を制御することは躾けられないようだ。子どもたちも大人たちを見習って、気に入らなければそれこそ狂ったように駄々をこねるが、結局自分の意志を貫いて達成するか、さもなければ長い時間をかけて鎮静させることで落ち着くのである(H・B・ヘルバート『朝鮮滅亡』)。

・韓国人は自分の感情をコントロールする術をあまりにも知らなすぎる。自分と些かでも異なる見解・意見を持っている人に対しては、たいていの韓国人は、たとえ初対面であってもためらうことなく感情を剥き出しにする。相手の言葉を聞き入れることを知らない。まず自分の話を前面に押し出す。自分が何でも知っていて、自分があらゆる面で相手より優れていると主張するのだ(金文学・金明学『韓国民に告ぐ』)。

・(併合される以前の朝鮮について)狭量、千篇一律、自惚れ、横柄、肉体労働を蔑む間違った自尊心、寛大な公共心や社会的信頼にとって有害な利己的個人主義、二千年来の慣習や伝統に対する奴隷的な行為と思考、狭い知的なものの見方、浅薄な道徳的感覚、女性を本質的に蔑む評価などが朝鮮教育制度の産物と思われる(イザベラ・バード『朝鮮奥地紀行』)。

・単一民族国家意識が肥大化しており、韓国内では外国人とのハーフまた外国人労働者は差別を受ける。

・朝鮮の重大な宿痾(しゅくあ)は、何千人もの五体満足な人間が、自分たちより暮らし向きのいい親戚や友人にのうのうと、たかっている、つまり「人の親切につけこんでいる」その体質にある。そうすることをなんら恥とはとらえず、それを非難する世論もない(イザベラ・バード『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』)。

・韓国人は我が強く、仕事の際には文句が多い、協調性に欠ける性格。日本船主協会が1961年にまとめた混乗船の日本人乗組員に対するアンケートの中でも、最も好まれる混乗相手はフィリピン人、最下位を韓国人と挙げている。

【在日韓国・朝鮮人】

・戦後の混乱期に警察力の空白に乗じて在日朝鮮人が行った犯罪行為。

・貸金業(サラ金業界及び闇金)、パチンコ等のギャンブル、暴力団など社会的に問題のあるとされる産業への広い関与。

・国際世論として非難されている日本国民の拉致、及び核武装政策を推し進める北朝鮮に対して朝鮮総連が一切の非難を行わない事。また、徐萬述中央本部議長をはじめ6名の朝鮮総聯幹部が、現在も北朝鮮の最高人民会議の代議員となっている事。

・在日本大韓民国民団(民団)など在日韓国人団体が、日本国に保護されているにもかかわらず日本を非難することへの不満。

・多くが自らの意思で日本へ渡ってきた在日韓国・朝鮮人が、何代にもわたり帰化も帰国もせず、日本に強制的に連れて来られたというウソをついて、あらゆる権利を求めてきたことへの反発。

・韓国人による多数の凶悪犯罪行為と、不法入国者、不法滞在者、不法就労者の増加とそれによる治安の悪化。それに対する報道機関による隠蔽、たとえ報道したとしても、本人とは特定できないよう考慮した通名による報道や、「外国籍」などと曖昧な表現にとどめる行為。

・米側メディアの調査の結果、「街宣右翼の殆どが在日といわれるマイノリティーであるのは何故なのか?」という質問が出るほどに、街宣右翼組織の構成員に占める在日韓国・朝鮮人比率が異常に高く、彼等の「やらせ」や「強請り」、「日本賛美は軍国主義=悪という誤ったイメージを植え付けるためのネガティブキャンペーン」と日本人自身が気付いている。

【親日派】

・日本と戦火を交えた中国や、朝鮮と同じく植民地支配を受けた台湾でさえも親日派を処罰しないが、韓国・北朝鮮では徹底的に処罰を受ける。

・日本の韓国統治を絶対悪ではないと主張する金完燮や趙英男といった韓国内の親日派の知識人を、売国奴と非難するばかりか、名誉毀損として逮捕したり、巨額の損害賠償を取り立てるなどの迫害を加えていること。

・同様に表立って親日を公言する韓国内の芸能人などを激しく批判し、たびたび発言を撤回させていること。

・政府主導で反日ネット活動を支援し、日本の併合を肯定する主張を行うなど親日的とされる主張を行った韓国内のサイトを閉鎖させていること。

韓国政府の以上の行為から北朝鮮を捩って南朝鮮(=北朝鮮と変わらないナショナリズム国家)という名称も生まれた。

【経済界】

・本田技研工業の創業者である本田宗一郎が、作家で経済評論家の邱永漢に、ホンダの海外の工場で一番うまくいっているところと一番具合が悪かったところを問われた時、良いほうを「台湾」、悪いほうを「韓国」と答えた。その理由を問うと、「台湾に行くと、台湾の人がみんな、私に『こうやって自分たちが仕事をやれるのは、本田さんのお陰です』と言って、ものすごく丁重に扱うのです」と答えた。自動車やオートバイの技術を持っていなかった台湾に技術を伝えた本田に対して“台湾人は”ちゃんと相応の感謝をしていた、というエピソードである。一方、韓国の工場が具合悪かった理由を問うと、「向こうへ行って、オートバイを作るのを教えた。それで、一通りできるようになったら、『株を全部買いますから、帰ってくれ』と言われた」と答えた。つまり韓国人の言い分は、技術を盗み終わったら師は「用済み」ということである。これはまるで『併合で散々援助されたのに、分別のない行動をした韓国』という国そのものの歴史に酷似したエピソードではないだろうか(邱永漢・渡部昇一『アジア共円圏の時代』より)。

・ある製鉄所の技術援助。韓国語にも、ありがとう――カムサ・ハムニダって、言葉があるでしょう。要は、気分の問題なんです。日帝三六年を持ち出されると、こっちとしては、なにも言えません。うまく言えないけど、すべて終わったあとで、ぜんぶ自分たちがやったっていう態度にでられると、こっちとしても我慢しなけりゃいけないと判っていても、割り切れない気持ちになるんです。友人を通して、このとき知り合った製鉄会社の同僚は、こう言ったものだ。この類の日本人の不満は、あちこちで聞かされた。これは、直接に聞いたものではないが、日韓共同プロジェクトとして、ソウル市の地下鉄1号線の工事は、日本の技術援助で完工した。だが、その開通式にあたっては、日本の援助には一言も言及されなかったという(豊田有恒『いい加減にしろ韓国』)。

 ・なお、韓国には『一緒に井戸を掘り、一人で飲む』『梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる』『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』といったことわざ、言い回しが存在している。

・2005年現在、韓国でのイチゴ生産は、日本で開発されたレッドパール、章姫などといった品種が大部分を占めている。これらの品種は植物新品種保護国際同盟(UPOV)により知的財産の概念が導入されており、栽培を行う際には品種を開発した者に対して栽培料を支払うこととなっているが、韓国は、それぞれユッポ、メヒャンといった独自の名称を主張し、日本に対する栽培料の支払いを行なわなかった。

【その他】

・韓国軍は日本の自衛隊との衝突を想定した訓練も行っており、韓国軍では日本を仮想敵国として想定しているとする説もある。実際、2005年10月に韓国政府は韓米定例安保協議会においてアメリカに対し日本を仮想敵国と表現するように要求していたという指摘もある。

・阪神淡路大震災や新潟県中越地震や東日本大震災など日本国内で起こった天災を天罰であるとする韓国メディアの報道。

・日韓基本条約の締結により、日本の韓国に対する補償問題は解決済みであるにもかかわらず、韓国政府は国民にこの事実を知らせず、韓国民の日本への賠償・謝罪要求を野放しにするどころか韓国政府が主体となって行っていた(条約に関しては調べることは可能であったようだが、公開に関しては日本側では竹島や北朝鮮の扱い、韓国側では請求権の放棄や保障問題についての完全かつ最終的に解決したとの一文が社会に与える影響から両国との話しあいで非公開を決めていた)。特に従軍慰安婦問題等において、条約当時は発覚していなかったから条約の定めた範囲には入らないとして繰り返し補償要求や謝罪要求を要求すること。

・先の大戦においても、多数の韓国人兵士・軍属がおり、戦地にて犯罪行為をした事実を知ろうとしないこと。

・連合軍軍政期から朝鮮戦争時における南北双方の虐殺行為や、ベトナム戦争における韓国軍による虐殺・強姦その他の戦争犯罪について、日本の戦争犯罪(韓国とは戦争してないからそもそも戦争犯罪ですらない)に対しては謝罪・反省をたびたび要求するにも関わらず、これら自国の戦争犯罪についてしかるべき検証・反省を行っていないこと。

・「○○の起源は韓国」と、根拠や証拠もなしに、外国で発明もしくは発生した事物を、韓国がもともとの起源であると詐称をし、それに基づいた不条理な要求をおこなうところ。ただし、これら主張は国際社会から相手にされていない。

・韓国人サッカー選手安貞桓の母親が、花札賭博・窃盗等の容疑で逮捕された際、ソウル大学民俗学教授の金彊岳が「そもそも花札賭博は、韓国の伝統的なモラルを破壊する事を目的に日帝が意図的に普及させたものでした。韓国には、いまだにこの恐ろしい後遺症に苦しむ人達が大勢います。安某容さんもその被害者の1人ですが、これは氷山の一角に過ぎません。日本政府に人の心があるのなら、まず安さんに謝罪と賠償をするべきでしょう」などと荒唐無稽なコメントを残している。

・1981年8月に行われた日韓外相会談の席上、韓国側が安全保障問題も絡めて、日本に5年間で60億ドル(当時の金額で2兆1600億円相当)という巨額な政府借款や技術移転を要求した。それに対し園田直外相は「韓国では嫌いな相手からカネを借りたり、技術を教えてもらう社会習慣でもあるのか」と反論している。

・大東亜戦争における米国による原爆投下は日本に対する天罰であるとの考え。

・日本国内で叡福寺、隣松寺、鶴林寺などにある高麗仏画などの重要文化財を含む多くの仏画、仏像など文化財の窃盗に韓国人が関与し、盗まれた文化財の多くは韓国に渡っていること。とりわけ長崎県壱岐の安国寺から1994年に盗まれた仏教経典「高麗版大般若経 (安国寺)」が、翌1995年、韓国で大韓民国指定国宝284号に指定され、未だに日本に返還されていないこと。

・世界基督教統一神霊協会や聖神中央教会、摂理、創価学会、国際福音キリスト教会などの韓国系カルトによる被害。

・竹島問題での韓国による国際法違反。

・一部韓国人が竹島ばかりか対馬の領有権を主張し、対馬に来島する韓国人旅行客が韓国の国花であるムクゲを無許可で植栽し、逮捕者も出すなどの問題を起こしていること。

・国際的に認められていた日本海の呼称を各国に働きかけて、東海などに書換えさせることを図る動き。

・幾度となく繰り返される韓国船の領海侵犯。

・日本漁船拿捕にともなう銃撃により死亡者が出ており、日本漁船への当て逃げによる沈没事件に関する謝罪もない点。

・盧武鉉政権下での竹島近辺での海洋調査問題や、日本統治時代の親日派の子孫の財産を没収する親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法や日帝強占下反民族行為真相糾明に関する特別法の制定など、反日的とされる政策を実行する反日政策と大統領自身の日本に対する発言。

・中国ですら天皇のことを天皇と表記するにも係わらず、世界中で韓国・北朝鮮のメディア・政府のみが天皇のことを侮辱の意味を込めて日王と表現している。

・反日感情をもっているために日本人の恩は受け入れず、破綻した韓国銀行に1兆円も肩代わりしたような日本人の恩を平気で忘れるまたは日本人の恩を仇で返す国民性。一方同じく反日感情を持つ中国人や同国の胡錦濤国家首席でさえも過去の歴史とは別だとして、四川大地震と青海地震の際には日本の救援に感謝の意を表したのとは正反対。

・中国は反日教育の内容は日中戦争に限っているのに対し、韓国の反日教育の内容は江戸時代に遡って日本国、日本人、日本文化をすべて否定するような侮日的な内容である。『優秀な朝鮮民族と劣等な日本民族』『東アジアの文化的後進国であった日本』 『朝鮮半島の先進文化を未開な日本に教えてあげた』 『近代化以前の日本の文化はすべて偉大な先進文化を持つ朝鮮半島から由来した』『野卑な日本はいつも朝鮮半島を侵略して財物を奪っていった』『いじめ・集団強姦・援助交際などが韓国で流行るのは日本文化の影響、韓国人の精神が強奪されている』等。

・韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品は「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりである点。2002年サッカーワールドカップ直後に放送されて視聴率歴代1位の最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で 日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」というドラマである。一方中国では反日ドラマよりも日本アニメが人気である。

・韓国人たちは 2次世界大戦当時日本の侵略行為を罵りながら当時日本と同盟国だったナチに対してはどんな批判もしていない。むしろ韓国人の中ではナチドイツとヒトラーをほめたたえる人が多くて実際に韓国インターネット上にはナチ讃揚サイトがかなり多い数存在している。嫌韓派たちはこんな韓国人の二重的で矛盾した行為を批判している。

・韓国起源説(内容が多すぎて書ききれません)。
・韓国にはホンタクという人糞に入れた料理があるという説。(紅濁、ホンタクとは、人糞にガンギエイを入れて発酵させる韓国の最西部にある都市、木浦[モッポ]の郷土料理で主に刺身にして食べる。強烈なアンモニア臭と古便所のような臭いが特徴)


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