天理教教祖伝逸話篇

天理教教会本部

教祖の200編の逸話を収める。1976年(昭和51年)1月26日発刊。



目次

教祖逸話篇(一) 第一話から第二十話
教祖逸話篇(二) 第二十一話から第四十話
教祖逸話篇(三) 第四十一話から第六十話
教祖逸話篇(四) 第六十一話から第八十話
教祖逸話篇(五) 第八十一話から第百話
教祖逸話篇(六) 第百一話から第百二十話
教祖逸話篇(七) 第百二十一話から第百四十話
教祖逸話篇(八) 第百四十一話から第百六十話
教祖逸話篇(九) 第百六十一話から第百八十話
教祖逸話篇(十) 第百八十一話から第二百話

 

1 玉に分銅
2 お言葉のある毎に
3 内蔵
4 一粒万倍にして返す
5 流れる水も同じこと
6 心を見て
7 真心の御供
8 一寸身上に
9 ふた親の心次第に
10 えらい遠廻わりをして
11 神が引き寄せた
12 肥のさづけ
13 種を蒔くのやで
14 染物
15 この物種は
16 子供が親のために
17 天然自然
18 理の歌
19 子供が羽根を
20 女児出産
21 結構や、結構や
22 おふでさき御執筆
23 たちやまいのおたすけ
24 よう帰って来たなあ
25 七十五日の断食
26 麻と絹と木綿の話
27 目出度い日
28 道は下から
29 三つの宝
30 一粒万倍
31 天の定規
32 女房の口一つ
33 国の掛け橋
34 月日許した
35 赤衣
36 定めた心
37 神妙に働いて下されますなあ
38 東山から
39 もっと結構
40 ここに居いや
41 末代にかけて
42 人を救けたら
43 それでよかろう
44 雪の日
45 心の皺を
46 何から何まで
47 先を楽しめ
48 待ってた、待ってた
49 素直な心
50 幸助とすま
51 家の宝
52 琴を習いや
53 この屋敷から
54 心で弾け
55 胡弓々々
56 ゆうべは御苦労やった
57 男の子は、父親付きで
58 今日は、河内から
59 まつり
60 金米糖の御供
61 廊下の下を
62 これより東
63 目に見えん徳
64 やんわり伸ばしたら
65 用に使うとて
66 安産
67 かわいそうに
68 先は永いで
69 弟さんは、尚もほしい
70 麦かち
71 あの雨の中を
72 救かる身やもの
73 大護摩
74 神の理を立てる
75 これが天理や
76 牡丹の花盛り
77 栗の節句
78 長者屋敷
79 帰って来る子供
80 あんた方二人で
81 さあお上がり
82 ヨイショ
83 長々の間
84 南半国
85 子供には重荷
86 大きなたすけ
87 人が好くから
88 危ないところを
89 食べ残しの甘酒
90 一代より二代
91 踊って去ぬのやで
92 夫婦揃う手
93 八町四方
94 ちゃんとお茶が
95 道の二百里も
96 心の合うた者
97 煙草畑
98 万劫末代
99 大阪で婚礼が
100 人を救けるのやで
101 道寄りせずに
102 私が見舞いに
103 間違いのないように
104 信心はな
105 ここは喜ぶ所
106 蔭膳
107 クサはむさいもの
108 登る道は幾筋も
109 ようし、ようし
110 魂は生き通し
111 朝、起こされるのと
112 一に愛想
113 子守歌
114 よう苦労して来た
115 おたすけを一条に
116 自分一人で
117 父母に連れられて
118 神の方には
119 遠方から子供が
120 千に一つも
121 いとに着物を
122 理さえあるならば
123 人がめどか
124 鉋屑の紐
125 先が見えんのや
126 講社のめどに
127 東京々々、長崎
128 教祖のお居間
129 花疥癬のおたすけ
130 小さな埃は
131 神の方には
132 おいしいと言うて
133 先を永く
134 思い出
135 皆丸い心で
136 さあ、これを持って
137 言葉一つ
138 物は大切に
139 フラフを立てて
140 おおきに
141 ふしから芽が切る
142 狭いのが楽しみ
143 子供可愛い
144 天に届く理
145 いつも住みよい所へ
146 御苦労さん
147 本当のたすかり
148 清らかな所へ
149 卯の刻を合図に
150 
151 をびや許し
152 倍の力
153 お出ましの日
154 神が連れて帰るのや
155 自分が救かって
156 縁の切れ目が
157 ええ手やなあ
158 月のものはな、花やで
159 神一条の屋敷
160 柿選び
161 子供の楽しむのを
162 親が代わりに
163 兄弟の中の兄弟
164 可愛い一杯
165 高う買うて
166 身上にしるしを
167 人救けたら
168 船遊び
169 よう似合うやろな
170 天が台
171 宝の山
172 前生のさんげ
173 皆、吉い日やで
174 そっちで力をゆるめたら
175 十七人の子供
176 心の澄んだ人
177 人一人なりと
178 身上がもとや
179 神様、笑うてござる
180 惜しみの餅
181 教祖の茶碗
182 元の屋敷
183 悪風というものは
184 悟り方
185 どこい働きに
186 結構なものを
187 ぢば一つに
188 屋敷の常詰
189 夫婦の心
190 この道は
191 よう、はるばる
192 トンビトート
193 早よう一人で
194 お召し上がり物
195 御苦労さま
196 子供の成人
197 働く手は
198 どんな花でもな
199 一つやで
200 大切にするのやで


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