My Library Home

CSKAが最低なのがわかるエピソード

2ch



CSKAが最低なのがわかるエピソード

・加入してすぐの本田にCLに決勝Tから即だしてあげてFKも蹴らせてあげた
・本田が起用に反発してボランチ拒否してベンチ外になるぐらい対立するもスルツキは何事もなかったように本田を起用してあげた
・日本人選手所属のシャルケなどのクラブは予定されていたコパアメリカ遠征にノーと反対ムードだったがCSKAだけはすぐに派遣を認めた
・2011-2012年に半月板の損傷や2012-2013の病気や怪我の長期離脱の際も必死に本田の回復のために尽くしてくれた
・何度かバルセロナで治療や療養して試合に出ない本田を心温かく回復を待ってあげた
・左太もものけがで離脱中の本田をドイツの専門病院で検査を受けさせてあげた
・怪我明けで本来なら送り出したくなくてもCSKAは本田の意思を最優先で代表に送り出してあげた
・シーズン中にも関わらず本田の極秘帰国と日本での治療を認めてあげた。(3月26日から1週間の予定を延期してもらい4月17日まで滞在)
・怪我をしても復帰したらポジションを用意してくれて延長オファーも出してくれた
・致命的な半月板の怪我のときもラツィオに売り飛ばさずに本田の回復を信じた
・レアルマドリーや高いレベルのリーグでプレーしたいと発言してもクラブやサポーターは本田を支持し続けた
・怪我で完璧な状態に遠い本田をCLのレアルとのホームの試合にスルツキは出場させてあげた(本田はCLグループリーグ一度も貢献していない)
・ロシア語を話さず、ロシア文化に馴染もうとしなくともクラブやサポーターは本田を応援し続けた
・本田がボランチ放棄して守備をせずにずっと攻めあがっていた試合でもスルツキは公では批判をしなかった
・もちろん給料支払いの遅延も未払いもない
・ロシアの至宝でザゴエフという有望若手選手がいたのに贔屓しないで本田をトップ下で起用したりフェアだった
・オファーの際に他のクラブから高額の移籍金を提示されたが、本田が希望してるミランとの交渉を優先してあげた(選手を戦力外にして売ったりしない)
・采配批判や移籍交渉で直談判を本田がしてきても会長も監督も快く受けてくれた
・本田が移籍金を残さずに12月にフリーで移籍したとしても快く送り出す構えをみせた(干して延長迫ったり、移籍金狙いで構想外と伝えたりしない)


こんなクラブ移籍すべき


Page Top | My Library Home