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日本は有事体制をとるべき

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1 :司令長官:04/03/15 20:55 ID:GfKtRmLr
国の誇りを取り戻し、中朝に侮られない国になるために、
日本も平時から軍事に対応した社会になるべきである。
優れた人材を正しく社会に配置し、普段から軍事を意識した社会にならない限り
日本は外部、内部からの侵略に耐えられないだろう。
そこで以下の政策提言を行ないたい。
国民を4つのレベルに分け、平時・戦時のそれぞれの役割を決める

1・愛国者
社会を指導する中枢。国を真に愛する人士で構成。
この層だけを大学に入れ、指導者にふさわしい教育と地位を与える。
戦時には元帥、将軍、提督になる

2・上級者
いろいろな分野の専門家として、1の愛国者を補佐する層。
戦時には大佐、少佐、大尉、少尉、隊長になる。

3・平民
凡人の一般市民だが、4の層になる潜在的な要素もあるから監視も十分にする
戦時には徴兵制で兵士になる

4・劣等者
ブサヨクや、女の子と遊んでばかりいる若者、
カツアゲばかりする犯罪系の若者だどで構成。
平時から犯罪者として強制労働でこき使う。
戦時には兵士の下で奴隷兵として弾除けや自爆任務にあたる


5 :司令長官:04/03/15 20:57 ID:GfKtRmLr
今の平和ボケ日本では、敵の侵入を食い止めることは不可能だ。
大学に入れるのはブサヨクや遊んでばかりの軟派な若者ばかり。
愛国者を大学に入れ、指導者層をしっかりした人材にしないと危ない。
この基本を踏まえ、諸君の意見を訊きたい

20 :司令長官:04/03/15 21:11 ID:GfKtRmLr
いわば現代の武士(愛国者階層)の復活だ。
日本が一流国として世界に羽ばたくためには必要な改革である。

19世紀末のアジアで、日本だけが欧米列強の植民地にならなかったのも、
物乞いや盗賊だらけの国にならなかったのも
日本だけに武士がいたからだという事実を忘れないでほしい。
支那や印度を征服した列強も、日本一丸となって備えた武士にはおそれをなしたのだ
また、武士が日本の秩序をきちんと守っていたのだ。


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